09.9.18
・ARLISS

ARLISS2009カムバックコンペ優勝!!

09.8.25
・ARLISS

高玉研のローバが,国際宇宙会議(IAC)に推薦されました
・UNITEC-1
選考会にて,上位5,6位になり、衛星の搭載権を獲得しました

  • 【新着情報】
    ■2010年1月11日(月) 高玉研のカーゴレイアウトシステムが電気通信大学HPの「ユニーク&エキサイティング研究探訪」に掲載!!
    ■2009年11月25日(水) 高玉研UOBCプロジェクトがヒューマンメディア工房コンテストで特別賞を受賞!!
    ■2009年11月20日(金) JAXAの宇宙輸送機(HTV)のカーゴレイアウト最適化に高玉研のシステムが採用
    ■2009年10月30日(金) RESEARCH更新!!
    ■2009年10月29日(木) UNITEC-1ページ開設!!
    ■2009年10月28日(水) 電気通信大学HPのトピックスに掲載!!
    ■2009年10月27日(火) 人間コミュニケーション学科HPのニュース&トピックスに掲載!!
    ■2009年10月13日(火) ARLISS更新!!

    過去のお知らせ



    ○高玉研究室 Takadama lab.
    「複雑系の謎に迫る−マルチエージェントと社会シミュレーションへの誘い」
    "Exploring Complex Systems - Approaches from Multiagent System and Social Simulation"

    (研究室)西6号館 3階 307, 309号室
    (Lab.)Room 307 & 309, 3rd floor, W6 Building

    計算機の中で知的なエージェントが複数動いていることを想像してみましょう.何か起こりそうな気がしませんか? 高玉研究室では,複数のエージェントの相互作用から生まれる不思議な創発現象(例えば,3人寄れば文殊の知恵など)やその謎を解き明かす研究をしています.


    具体的には,「マルチエージェントシステム」という工学的応用と「社会シミュレーション」という社会科学的な展開を行っています.最近の研究事例としては,災害時の舟運輸送計画,宇宙輸送機の荷物配置最適化,複数ロボットの宇宙太陽発電衛星の組み立て,社会シミュレーションの妥当性検証,エージェントとの交渉による人材育成など幅広く取り組んでいます.



  • 高玉研究室に関する記事(クリックするとpdfファイルが開きます)
    opal-ring research-overview gunjyo2008
  • 『マルチエージェント学習』
    著:高玉圭樹

    book

    高玉先生が書かれた本が、コロナ社より出版されました。研究事例を通して、マルチエージェントシステムについて分かりやすく解説されています。

    残りの著書はこちら


    人工衛星打ち上げプロジェクト『ARLISS』

    arliss
    詳しくはこちらへ


    研究室専用ページはこちら


    この研究室ではマルチエージェント的思考に基づき
    複雑適応システムの提案・解析・構築を行っています。